箱根・大涌谷の名物「黒たまご」が、4月28日約1年ぶりに販売再開されました。
大涌谷の温泉の池で茹であげる「黒たまご」は、去年5月以降、火山活動の活発化で大涌谷への立ち入りが規制されたため製造できなくなっていました。
大涌谷の火山ガスの濃度が下がってきたことで、ガスマスクなどの用意を条件に立ち入りが認められ、製造販売が可能になりました。
箱根ロープウェイも大涌谷駅まで延伸。駅舎からは出られませんので、ロープウェイは往復だけになります。
「黒たまご」美味しいんですよね!
箱根・大涌谷の名物「黒たまご」が、4月28日約1年ぶりに販売再開されました。
大涌谷の温泉の池で茹であげる「黒たまご」は、去年5月以降、火山活動の活発化で大涌谷への立ち入りが規制されたため製造できなくなっていました。
大涌谷の火山ガスの濃度が下がってきたことで、ガスマスクなどの用意を条件に立ち入りが認められ、製造販売が可能になりました。
箱根ロープウェイも大涌谷駅まで延伸。駅舎からは出られませんので、ロープウェイは往復だけになります。
「黒たまご」美味しいんですよね!
地図の載っていない村・・・廃村?それともいわくつきの村?
ただならぬミステリーの香りがします。他所者を寄せ付けず秘密の土着信仰を守っているとか。呪いの伝説とかがあるとか。
あんなことやこんなこと。隠さなけれがならない何かがあるのでは?・・・妄想は広がります。
4月27日放送の「世界の何だコレ!?ミステリー」では、山梨の地図に載っていない村に潜入。以前ネットでも話題になっていた八坂集落(三ッ沢集落)のようです。
4月26日放送の【マツコの知らない世界】は、おいしいカレーパンの世界!
日本カレーパン協会会長の佐藤絵里さんが、絶品カレーパンを紹介してくれます。
それにしても、日本カレーパン協会って・・・。色んな協会があるものですね。先日は日本グミ協会でした。日本〇〇協会は奥が深そうです。
今回出演される佐藤絵里さんは元CAとあって綺麗な方です。カレーパンのイメージがない!
若者のカリスマモデルの”みちょぱ”こと池田美優さんが、4月26日放送の『さんま御殿』に初登場されます。
popteenの専属モデルで、今ブレイク中の”にこるん”こと藤田ニコルさんとも仲良しです。
にこるんに続いて注目したいですね。
池田美優さんの情報をみてみましょう。で、『原宿四天王』とは?
今、人気急上昇の話題のアーティスト「岡崎体育」聴いてみました。
何でもミュージックビデオあるあるが大ウケしているという新曲「MUSIC VIDEO」。あるあるポイントを突っつき過ぎて笑えてしまうというのです。
実際に聴いてみると、これは面白い!
そう!そう!あるね~ww 色んなMVのデジャヴ感が容赦ない。思わず笑ってしまいます。この後に作るMV製作者はやりずらいでしょうね~。
音楽も好き。昔、電気グルーヴを聴いていた頃のような”これ好き~”という感覚がよみがえりました。というか、電気グルーヴの名を今の今まで忘れていたので「石野卓球」「ピエール滝」で検索してしまいました。
とりあえず個人的感想はこの辺で。只今AM3:30。今すぐ誰かに聴かせたい気分です。
”ミムラのおばちゃん”って誰!?
先日の「月曜から夜ふかし2時間SP」で話題になった”ミムラのおばちゃん”
「花見で聞いた”個人的なニュース”」という企画で、花見で盛り上がっている方々にインタビューしたときのことです。
「はいてます~はいてます~ミムラのおばちゃんはいてます~」
と大きな歌声と奇妙な踊りで盛り上がっている人物がいました。
延々と繰り返される意味不明の歌と踊り。それが”ミムラのおばちゃん”でした。
4月25日放送の「しゃべくり007」に俳優の伊藤英明さんが登場します。
600年後の火星を描くコミックの実写映画『テラフォーマーズ』の宣伝も兼ねて、三池崇史監督と一緒に出演します。
伊藤英明さんって健康オタク、正確には「水オタク」だったんですね。番組では利き水に挑戦します。
おまけにお笑いオタクで”ちゅうえい”にはまっているそうです。即興コントとかやらされるから「しゃべくり」に出たくないと言っていた伊藤英明さん。さっそく、ちゅうえいの伊藤ギャグを披露しました。
1980年代イギリスの消防士の間で噂された「呪いの絵画」をご存じでしょうか。
1985年のイギリスヨークシャー州で頻繁に住宅火事が起こった頃、家宅全焼にもかかわらず燃えずに残っている絵画があるという。しかも同じ絵画。
火を消しにいく消防士としては不自然に思いますよね。
この奇妙な絵画は「泣く少年の絵」。実は複製やパターンの違うシリーズで大量の「泣く少年」が出まわっているのですが、これらの絵画も火事を招くといわれています。
原画だけではないのですね。
4月25日放送の「世界まる見え!テレビ特捜部」でとりあげられた呪いの絵画「泣く少年」の絵の作者やモデル、真相について探ってみます。
4月23日よりコミック原作のドラマ『お迎えデス。』(日テレ21:00~)第1話がスタートしました。
福士蒼汰さんと土屋太鳳さんが共演。あの世の会社GSG(極楽送迎)で”この世に未練がある霊を、あの世に送り届けるバイト”をするという。
今から15年ほど前に少女コミック誌「LaLa」にて連載されていた作品です。原作者は田中メカ先生。霊や死をイメージしますが、怖いストーリーではなくラブコメ。原作ファンも多いのです。
最近では漫画原作の実写化が次から次へと出てきていますが、「お迎えデス。」は成功するでしょうか。面白そうだなと思うんですけど、原作ファンは少し不安になっているようです。
原作とは違う設定にこれでいいの?
国民的漫画「サザエさん」が22日で、連載開始から丸70年を迎えました。
日曜の夕方といえば定番の「サザエさん」。私たちにとってはアニメの方が馴染みが深いものです。
サザエさんの家族構成は「磯野家」+「フグ田家」の7人に猫のタマ一匹。何年経とうが変わらずに、季節は変わっても1年経てばリセットで年はとりません。
ところが、永遠の一人っ子かと思われたタラちゃんに実は妹がいました!サザエさんは2人目も産んでいたのです。
息が長く愛されている作品ゆえに、磯野家の噂や謎が広まったりしていますが、これはデマや妄想ではありません。磯野家(フグ田家)の真実が明るみに。